「中年オヤジが現役の学生に勝てるわけないでしょ。」私がコートに入ると、観客のだれもがそう思った しかし、1セット目が終わる頃場内は大興奮に包まれた!

「いまさら何やっても遅いよな・・・」そう、ぼやいていた体力的にも衰えが激しく、すでに、上達する夢を諦めた“51歳”の男性が、わずか“210分”のレクチャーで、「ある能力」を38倍にし、現役の学生プレイヤーにも勝てるようになった今までの教本では語られる事の無かったスライステクニックとは?

[注意]
この手紙は、40代以上で体力的に衰えを感じている人、もしくは筋力や体力に自信のない女性プレイヤーが、現役バリバリの学生に勝つためのテニステクニックを伝授します。もし、あなたがジュニア選手や学生、またはプロ選手であるならばこの手紙は絶対に読まないで下さい。

まず、最初に質問です。

あなたは、以下のような悩みを抱えていませんか?

 体力が衰えてきているが、年のせいだから仕方ない。
 若い選手には勝てないと思っている。
 出来ることなら、もっと上手くなりたいと思っているが、自信がない。
 筋力が足りないのは分かっているが、鍛える時間がない。
 もしかしたら、周りのグループから「ヘタ」と思われているかも・・・。
 ダブルスでよくミスをしてしまい、パートナーに申し訳なく思う。
 どうしても効果的なスピンが打てない。
 どうしても効果的なドライブが打てない。
 テニスエルボーでテニスが出来ない、もしくは強打が出来ない。
 自分の可能性はまだ、開花出来ていないと思う。
 勝ち方も負け方もマンネリ化していると思う。

もし、一つでも当てはまれば幸いです。

心配ありません。

今のままのあなたで大丈夫です。

今のあなたでも、飛躍的に上達する方法があります。

その方法はたった1つ。

それは、本物の「勝てるスライスの技術」を身につけることです。

「はぁ?スライス?」「あんな、弱い球で勝てるわけないでしょ?」「イメージが湧かないんだけど・・・。」

あなたは、そう思われたかもしれません。

であれば、これはチャンスです!

なぜなら、あなたは未だ、スライスの本当の威力を知らないからです。

もし、あなたが教本には載っていない、本物のスライスを知ってしまったら?
あなたのテニスライフは激変してしまいます。

そうです、私が教えてきた500人以上の生徒のように・・・。

あなた以外の500人は、既に始めています。

※加藤さんのコーチ中写真

じめまして!
加藤武和と申します。

私は奈良県で、14年テニスコーチをしています。

世の中には、テニスコーチなんて腐るほどいますが、私は他のテニスコーチと違った点が2つほどあります。

まず1点目ですが、それは私の生徒達についてです。

私の生徒は、40~50代以上のご年輩の方や女性が多く、体力に自信の無い悩みを抱えた方がたくさんいらっしゃいます。

そして2点目は、教える内容です。

私は、彼らのような悩みを抱えた生徒が、飛躍的に上達するテクニックを中心に教えているということです。

事実、今まで約500人の生徒を見てきましたが、その殆どが、コントロール、球のスピード、試合運びの全てにおいて成果を上げることが出来ました。

1回戦敗退の選手をA級トーナメントに出場させた事もあります。

なぜ、スピンやドライブもまともに出来なかった非力な彼らが、みるみる上達することができたのか?

なぜ、体力的にハンデがある彼らが、20代の学生プレイヤーにも勝てるようになったのか?

それは、彼らが本物の「勝てるスライスの技術」を身につけたからです。

そして今日、あなたはその全てを知ることになるのです。

あなたが手に入れる「勝てるスライス」の秘密とは?

そもそも、なぜ、このスライスを今回、あなたにお伝えしようかと思ったのか?

その答えはたった二つ、

これだけです。

「そんな事、いきなり言われてもね・・・。」
「テニスはそんなに簡単じゃないから。」

と思われましたか?

私もまったく、その通りだと思います。

ご存じのとおりテニスは、ハードなスポーツです。

上達するためには、しんどい練習もこなさなければなりません。

左右前後に走りこんだり、足を大きく踏み込んだり等、体力や瞬発力が必要な技がとても多くありますよね?

だからこそ、年齢を重ねると、試合に勝つどころではなく、テニスを続けること自体が難しくなってしまいます。

悲しいものです。

私は、これほど、面白くて奥が深いスポーツはなかなか無いと思っています。

なのに、一生続けられないなんて・・・。

何とかすることは出来ないだろうか?

当時、コーチをやり始めて3年程経った私は、この事について毎日悩んでいました。

いやらしい話ですが、生徒数が減ることは私の死活問題にも係わります。

私はプロのコーチとして生きていくつもりです。

生徒にテニスを一生楽しんでもらうという事は、私の生活を一生安定させることにつながる事なのです。

それはもう、食事の時も風呂の時も、一日中、
「一生続けられるテニス」について考えていました。

そのような日々を送る中で、ある日私はとんでもない光景を目にすることになったのです。

それは、私のテニス観が180度ひっくり返ってしまうような光景でした。

それはまるで、合気道の達人

毎週水曜日の19時から行っていた初級者向けレッスンの時でした。

私がレッスンをしていた隣のコートでは、草テニスが行われていました。

そこで私は不思議な光景を目にしたのです。

そこには勢いよく、打ち込む20代前半の学生を、まるで子供と遊ぶかのように左右に翻弄し、挙句に“圧勝”している40代半ばの中年男性がいました。

その学生は、いつも個人練習に励んでいた現役バリバリの学生でした。

私とも顔見知りの人です。

決して、彼は下手ではなかったはずです。

なのに、結果は6-0の完敗。

もちろん負けたのは、翻弄されまくった若い彼です。

不思議で不思議で仕方ありません。

何よりも、もっとも不思議だったのが彼のショットです。

その中年男性が打つショットのほとんどが、「スライス」だったのです。

信じられませんでした。

彼は、ほとんど足を動かしていません。

さらに、スイングも、それほど大きくなく、「当てるだけ」といった感じでした。

なのに、若いプレイヤーは、ただひたすら左右に翻弄され、最後にミスをしたところを、突っ込まれ、点を取られていました。

昔、テレビで見た合気道の達人を思い出しました。

「キレイだなぁ~。」

私は感心しながら、レッスンをしている脇目でその試合を見ていました。

次の日から、彼に会うことはありませんでしたが、私はその日以降、スライスという技を意識するようになりました。

あの中年男性のスライスは、何かが違うような気がする・・・。

気になって気になって、自分の練習が手に付きませんでした。

あなたが知っているスライスの打ち方は、本当に正しいのか?

あなたはスライスをキッチリと教わった事がありますか?

おそらく、ドライブやスピン程はしっかり教わっていないかと思います。

思えば、私自身、それまでにスライスをまともに教わったことはありませんでした。

私が選手時代に求められたのは、威力のあるスピンやドライブです。

おそらく私以外の多くの方も、そうだと思います。

実際に、私は、知り合いのプレイヤーやコーチ、そして生徒に対してスライスについて色々、意見を求めました。

その結果、彼らの多くがスピンやドライブとは違い、スライスを深く追求していないという事がハッキリしてきました。

実際、スライスについて専門的に描かれている教本なんて、殆どありませんでした。

私の好奇心はさらに高まりました。

人間、無いものは欲しくなるものです。

そして何よりも私のやる気を掻き立てたのは、あのスライス打法が、私が当時悩んでいた

「一生続けられるテニス」

に直結すると思ったからです。

そして、間違いなく私の生徒から喜ばれるものと感じたからです。

物は試しです、私はいつも個人練習に充てていた早朝の練習を、すべてスライスの研究に費やしました。

あの中年男性を思い出しながら、
「フォアハンドスライス」
「バックハンドスライス」
「バックハンドのダブルハンドスライス」などなど、
私がこれまでに習ったスライスショットを、何度も打ち込んでみました。

・ボールをいつもより高めの所で捕えてみる。
・手首の角度を少しずつ、内や外に変えてみる。
・踏み出す歩幅を数センチごと変えてみる。
・踏み出す角度を数センチごと変えてみる。
・ スイングのふり幅を数センチごと変えてみる。

様々なスライスショットにおいて、ありとあらゆる実験と検証を繰り返しました。

しかし、どうやってもあの中年男性のように、わずかな動きで滑り込むように球が打てません。
コントロールもロング、アングル、ロブと、自由自在に操ることができません。

「やはり、むりなのか・・・。」

そう思いながらも、諦めずに、約7ヵ月間、毎日のようにスライスを練習していました。

しかし、ある日突然、

“ラケットが球を捕らえる感触が変わったことに気付きました。”

それは、私が首を寝違えた日の練習でした。

「今日はあんまり動けないなぁ、少しだけにしとこうか。」

と思っていた日でした。

私のスライスはその日を境に、飛躍的に進化していったのです。

なぜなら、今まで教本で知ることのなかった、2つのポイントに気付いたからです。

あなたの常識を覆す、2つのポイントとは?

そのポイントとは

□スライスは、走る必要が無い。□スライスは、パワーヒットをする必要が無い。

という事です。

と言われても、あなたはこれが、何を意味しているか全く見当がつかないと思われます。

この2つのポイントを説明するために、今回は、今までもっとも生徒からの質問が多かった
フォアボレーでのスライス(クロス)を例に挙げて説明します。

これは、力に自信のない女性からもたくさん質問があった打ち方です。

年輩者と女性にうってつけ!教本には載っていないスライスボレーの打ち方“ポイント1”「あなたが信じ込んでいる間違った常識とは?」

※加藤さんが話している斜め顔画像

「よく教本では、右足をセットして左足を大きく前に踏み込むと書いてありますが、このやり方は、年輩者に向きません。なぜなら・・・」

「ハイ!左足を踏み込んで突っ込む!」

という声を、よく練習場で聞きます。

あなたも、ボレーの練習時に、そう言われたことがあるかもしれません。

しかし、そんな事を言われても、年輩の方だと、足を踏み込む動きがしんどくて堪らないと思います。

練習しすぎると、踏み込んだ衝撃を支える大腿四頭筋が、極度の筋肉痛になってしまう場合があります。

さらに、普段、あまり運動をされない方であれば、炎症を起こし、病院へ行く羽目になる可能性も考えられます。

日常生活に支障をきたす趣味は、続けられる訳がありません。

さらにこの動きには、プレー上の問題もあります。

じつは、教科書通りに左足を踏み込むと、相手との距離が縮まり、必要以上の反応速度を求められるようになるのです。

若い元気なプレイヤーならよいかもしれませんが、体力に自信がない方からすれば自滅行為とも言えるでしょう。

では、どうすれば良いのか?

それは、「足を止める」事です。

「それってまったく逆じゃないの?」

と、思われたかもしれません。

理由を説明しましょう。

まず、スライスを打つときに重要なのは、「スライス面を正確にセットする」事です。

これが出来なければ、ラケットを正確にボールへ当てることができず、コントロールを失います。

スライスをするときは、どのようなショットでもまず、これに気をつけねばなりません。

もし、通常通り、左足を大きく前に踏み込んでいれば、その動作に使用した時間分、「面を作りボールを捕らえる動き」が難しくなるのです。

最優先すべきは、面を上手に作ることです。

そして、目的は確実にコントロールされた球を返す事なのです。

よく皆さん勘違いされますが、試合で勝てるボールとは、剛速球でコントロールが無いボールではなく、ある程度の速度で、コントロールが効いたボールなのです。

そのためには、足を動かさず、面を作ることだけに注力します。

ドタドタ走り回って、ダンっと足を踏み込む必要は全くありません。

「しかし、それだとあまりにも球威が衰えないか?」

と、思われた事でしょう。

答えはNOです。

実は、この状態からでも最小限の動きでボールを返すことが出来るのです。

詳しくは次をご覧ください。

年輩者と女性にうってつけ!教本には載っていないスライスボレーの打ち方“ポイント2”「あなたが力を使わず、速球を返せる打ち方とは?」

※加藤さんが話している斜め顔画像

「教本の打ち方は、基本的に体力がある若い人を対象に書かれていますが、“年輩”もしくは“女性”のアマチュアにそのような動きは必要ありません、なぜなら・・・」

「もっと大きくスイングしよう!」

と、言われた事はありませんか?

確かに、若い人は大きくスイングしてよい球を返す傾向があります。

しかし、筋力や体力、そして瞬発力に自信がなければ、それらは全く意味のない動きになります。

大きいスイングはコントロールが定まり難いだけではなく、無駄に体力を消費してしまうのです。
そして、それが原因で相手に良いショットを打ち込まれ、逆に走り回るケースも考えられます。

重要なので何度も言いますが、試合で勝てるボールとは、剛速球でコントロールが無い球ではなくある程度の、速度で、コントロールが効いたボールなのです。

一番良いのは豪速球でコントロールが効いた球ですが、それが出来るのはプロ、もしくは現役バリバリの若いプレイヤーだけです。

無理して真似ても、体を壊すだけでしょう。

テニスを楽しむレベルで、かつ体力的に自信が持てない場合は、確実にボールをコントロールすることが最も重要です。

むしろ、それができれば、かなり勝てるようになります。

コントロールを制すれば、相手が、あなたを中心に走り回るようになります。

これにより、あなたはコートを走り回る必要がなくなるのです。

正確なところに送球を繰り返し、相手をあなたの言いなりにすることが出来ます。

しかし、コントロールが正確でも、ある程度の球威がないと、通用しないのも事実です。

「じゃぁ、やっぱり大きくスイングしなきゃいけないの?」

と思われたかもしれませんが、その必要は全くありません。

実は、小さく返して、ある程度の球威を生み出す、打ち方があるのです。

その打ち方は、体に負担もかかりませんし、コントロールも増します。

その打ち方とは?

それは、“ボール2個分を押し出す感じでインパクトさせる”ストロークです。

信じられないかもしれませんが、この動きに変えるだけで、想像以上の球威でボールが飛んでゆきます。

これが相手の球威を利用して打つストロークの秘訣なのです。

いかがでしょうか?

イメージできましたか?

□スライスは、走る必要が無い。□スライスは、パワーヒットをする必要が無い。

は、ボレーで言うと

□足を止める。□ボール2個分。

という説明になるのです。

ちなみにこの2点は、すべてのスライスボレーに通じます。

それが、フォアボレーであってもバックボレーであっても、クロスであっても逆クロスであっても、シングルハンドであっても、ダブルハンドであっても同じです。

ストロークによって、手首の位置を変えたり、細かいところで異なる特徴はありますが、この2点を知るだけで、あなたは、飛躍的にスライスボレーの精度を上げることが出来るのです。

どうですか?
分かりましたか?

もしかするとまだ、実感がつかめて無いかもしれませんね?

OKです、少しおさらいをしてみましょう。

今から、あなたのフォアボレーを劇的に向上させる、イメージトレーニングをしてみませんか?

では、さっそく始めましょう。

今から私の言うとおりに、頭の中でイメージしてください。

体を使って頂いても構いません。

今から一緒にフォアボレー(シングルハンド クロス)を打ってみましょう。

相手コートからボールが飛んできました。

まず、落ち着いてください。

あなたが、先ずすること。

それは面を作ることです。

そのために、足をきっちり固定しましょう。

通常のように、左足を大きく踏み込む考えは捨ててください。

足もとが定まりましたか?

面が定まりましたか?

OKです。

この時点で、あなたはボールを確実に返す準備が整いました。

次は、近づいてきたボールの球威を利用して返球しましょう。

決して大きくスイングしてはいけません。

そんな事をしては、コントロールが定まらず、体力も消耗します。

ボール2個分を押し出す感じでOKです。

そうです。

小さく返してください。

いかがですか?

グリップにいつもと違う、確かな手ごたえを感じませんか?

見てください。

想像以上のスピードで、きちんとあなたが狙ったところへボールが飛んで行きました。

相手があなたの打った球に向けて、全力疾走していますね。

でも、あなたは動く必要がありません。

このあともずっと、相手はあなたを中心に左右前後に走り回る事になるでしょう。

そうです。

あなたは、走りまわる必要も、パワーショットをする必要もなくなるのです。

無駄な動きにより、体に負担をかける必要がなくなるのです。

さらに、その動きで前よりもレベルの高いテニスをすることができるのです!

「と言われても、実際に動いている所を見ないと分からないよ!」

と思われたならご安心ください。

私は、今まで研究に研究を重ね、500人以上の生徒に実践してもらったスライステクニックの全てを、あなたにお見せすることができます。

しかも、男性と女性のイメージに分けてお見せすることが出来るのです!

その内容を、少しご紹介しましょう。

□ストロークでのスライスについて

ワンバン前のセット、打点、左手!
あなたが、完璧にコントロールを失うことなくストロークする、3つの秘密とは?

・フォアハンド スライス シングルハンドのコツ
・バックハンド スライス シングルハンドのコツ
・バックハンド スライス ダブルハンドのコツ

□ボレーでのスライスについて

大事なのはたった二つ。
通常の教本には載っていない、筋力、体力、瞬発力を必要としない勝てるボレーの打ち方とは?

・フォアボレー シングルハンド クロスのコツ
・フォアボレー シングルハンド 逆クロスのコツ
・バックボレー シングルハンド クロスのコツ
・バックボレー シングルハンド 逆クロスのコツ
・フォアボレー ダブルハンド クロスのコツ
・フォアボレー ダブルハンド 逆クロスのコツ
・バックボレー ダブルハンド クロスのコツ
・バックボレー ダブルハンド 逆クロスのコツ

□スライスサーブについて

トス、足、打球面!
スライス効果により低く球がすべり、面白いようにスライスサーブが決まる3つの法則とは?

・サービス スライスサーブ フォアサイドのコツ
・サービス スライスサーブ バックサイドのコツ

□スライスレシーブについて

ロング、アングル、ロブショット、自在に送球をコントロールし
相手を思い通りに翻弄する、最小限の力でゲーム巧者になるスライスレシーブの打ち方とは?

・フォアハンドスライスレシーブ フォアサイドのコツ
・シングルパックハンドスライス フォアサイドのコツ
・フォアハンドスライスレシーブ バックサイドのコツ
・シングルバックハンドスライスレシーブ バックサイドのコツ

□スライススマッシュについて

スマッシュは強い球を打つもの!・・・ではありません。
叩き落とすのではなく、横を切って落とす、エグイ角度で食い込むスマッシュとは?

・スライススマッシュのコツ
・スライススマッシュ バックサイドのコツ
・リバーススマッシュのコツ

あなたは、これらのイメージを私の説明を受けながら見ることができます。

時間にして、わずか155分。

それを見ることにより、あなたの頭は、勝てるスライス脳に切り替わります。

イメージを見たらそのまま、すぐに練習に出てください。

それによりあなたは、確実に以下の、メリットを成長として得ることが出来るのです。

そして体に負担をかけず、勝利と成長を楽しむ方法を覚えたあなたは?

“一生テニスを楽しめるようになるのです!”

あなたの仕事は楽しいですか?

あなたの家庭は楽しいですか?

もし、両方ともイエスとお答えになったとしても、あなたのテニスがこれから先も、ずっと楽しくなったなら、あなたの人生はこれから先、何倍楽しいものになるのでしょうか?

目を閉じて想像してみてください。

勝てるスライスの技術手にしたあなたは、会社の帰り、もしくは休日に、ワクワクしながらいつものコートに向かうことでしょう。

コート内では仲間から、

「上手になったよね。どうしたの?」
「そんなに強かったっけ?」

などの称賛の言葉を、毎回かけられるようになるでしょう。

もちろん、職場や友達との試合や練習では、あなたの存在はこれまで以上に輝きます。

毎日が、楽しくて仕方ありません。

あなたは、テニスに対する愛をさらに深めることでしょう。

あなたは、いつまでやってもモノに出来ない練習メニューに体も心も悲鳴をあげ、テニスを辞める事になるかもしれません。

あなたが本来手に入れることが出来る勝利や上達の喜びをすべて逃すことになるでしょう。

そして何より、一生テニスを楽しむチャンスを失うのです。

最初にも申し上げましたが、私の目的はこの二つです。

もし、今ここで私の思いに共感し、それを実現したいと思ったのであればお急ぎください。

今すぐに、私が研究に研究を重ね、数々の生徒に成果を実感してもらった、スライステクニックの全て、「勝てるスライスの技術」DVD(5枚組)を手に入れましょう。

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私は、このDVDに絶対の自信を持っています。

しかし、あなたと私は未だ、出会ってほんの数分です。
あなたが不安に思う事もあるかもしれません。

私はプロとしてその自信を形としてあなたに証明したいとおもいます。

もし、私のDVDを手に入れても上達せず、ご納得いただけなかった場合は?“速やかに頂いたお金を返金いたします。”

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つまり、あなたにリスクは全くないということです。

さらに今回は、特別価格として、 通常24,800円のところを、19,800円でご提供いたします。

本ノウハウを全て学びきるために私とプライベートレッスンの契約をすると月間10万円は最低でも頂きます。

また、関西以外の方であれば、莫大な交通費と多大な移動時間が伴います。

そうなると、浪費する時間とお金がいったいいくらになるか、見当もつきません。

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今が、チャンスなのです。

10分の1以下の価格で、私のスライステクニックを手に入れるチャンスは今しかありません。

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悩む時間が長いほど、あなたはライバルに差をつけられてしまうのです。

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“DVDの中身が気になりますか?”


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DVDでは、すべてのストロークに関して、男性と女性のコーチ両方にストロークを実践してもらいます。なので、見る人が男性であっても女性であっても、そのストロークを直感的に脳にイメージできる内容となっております。また1~5までの各ディスクには、基本となるストロークを軸に、そのストロークの変化形(シングルハンドやバックハンド、クロス、逆クロス)において抑えるべきポイントを全て、映像付きで説明しております。映像でご覧いただくことで、文章のみでは理解しづらかった、また言葉の表現のみでは伝えることが難しかった「細かな動き」を小学生でも理解できるように解説しています。

Disc1 ストロークでのスライスを完全マスター(約28分)

商品画像

ワンバン前のセット、打点、左手、
あなたが、完璧にコントロールを失うことなくストロークする、3つの秘密とは?

フォアハンド スライス シングルハンド
(両腕を巧みに使う、バンザイ打法)
バックハンド スライス シングルハンド
(女性でもガンガン飛ばせる魅力的なスライス打法)
バックハンド スライス ダブルハンド
(テニスエルボーでも使える驚異のスライス打法)

Disc2 ボレーでのスライスを完全マスター(約37分)

商品画像

大事なのはたった二つ。
通常の教本には載っていない、筋力、体力、瞬発力を必要としない勝てるボレーの打ち方とは?

フォアボレー シングルハンド クロス
(体力が必要ない、足を止めるボレーショット)
フォアボレー シングルハンド 逆クロス
(勝利のチャンスを掴む、逆クロスフォアボレー)
バックボレー シングルハンド クロス
(キレで爆発させるパワフルバックボレー)
バックボレー シングルハンド 逆クロス
(面を残す、脇を締めない、脱力スライス)
フォアボレー ダブルハンド クロス
(左手の手首があなたを変える)
フォアボレー ダブルハンド 逆クロス
(右手は添えるだけ、それだけで面白いように決まる)
バックボレー ダブルハンド クロス
(両手で爆発させるパワフルバックボレー)
バックボレー ダブルハンド 逆クロス
(左手首でコントロールは自由自在、変幻自在ボレー)

Disc3 スライスサーブを完全マスター(約28分)

商品画像

トス、足、打面!
スライス効果により低く球がすべり、面白いようにスライスサーブが決まる3つの秘密とは?

サービス スライスサーブ フォアサイド
(狙うところは手前コーンの40センチ上!?)
サービス スライスサーブ バックサイド
(相手のバックに食い込むたいなら、ここを狙え!)

Disc4 スライスレシーブを完全マスター(約44分)

商品画像

ロング、アングル、ロブショット、自在に送球をコントロールし
相手を思い通りに翻弄する、最小限の力でゲーム巧者になるスライスレシーブの打ち方とは?

フォアハンドスライスレシーブ フォアサイド
(ゲーム巧者になる手首のセットとインパクト法)
シングルパックハンドスライス フォアサイド
(イメージは大きな穴。相手を左右前後の翻弄)
フォアハンドスライスレシーブ バックサイド
(教本に書いてあるステップは要りません。)
シングルバックハンドスライスレシーブ バックサイド
(ポーチの動きが多い相手の対策とは?)

Disc5 スライススマッシュを完全マスター(約18分)

商品画像

スマッシュは強い球を打つもの!・・・ではありません。
叩き落とすのではなく、横を切って落とす、エグイ角度で食い込むスマッシュとは?

スライススマッシュのコツ
(角度がついて取りにくいエグイ!スライススマッシュの打ち方)
スライススマッシュ バックサイドのコツ
(サイドアウトギリギリの返せないスマッシュとは?)
リバーススマッシュのコツ
(思いっきり打たずして、決まるスマッシュの番外編)

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“さらにあなたは、3つの特典を得ることが出来ます。”

特典1「スライスを極める!メールサポート」

今ご注文いただければ、教材で説明されているスライステクニックに関する質問・疑問・お悩みのメール相談を、生涯サポート特典としてお付けいたします。
(※ 既にたくさんの方からメール相談をいただいているため、ご回答に最長で14日間程度という時間がかかってしまします。)ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください

(リリース記念 特別特典!!)
特典2「加藤、鍵谷の対談CD」

特典CD 加藤コーチ・鍵谷コーチ対談CD

今回、リリース記念にちなんで、特別特典をご用意しました。
私の同業でもある、1823名のテニスプレイヤーが絶賛した「失敗しようがないテニス上達法」で知られる鍵谷コーチと私による対談CDをプレゼントいたします。鍵谷氏と私が今まで見てきた生徒、プレイヤー、コーチを例に出しながら、テニスで勝つ人と負ける人の違いや、テニスの本質を、お互いの頭が空っぽになるまで語りつくした、ここでしか手に入らない対談CDです。

特典3「イメージDVD 2枚(60分)」

特典DVD01 スライスショット完全マスター(男性編)

国体選手の女性プレイヤーと、私(加藤)が出演するイメージDVDです。Disc1~5まで説明したショットに関して、より深いイメージを持っていただく為に、DVD2枚分(約60分)に渡って、スイングイメージを収録しております。あなたは、このイメージDVDをご覧頂くことによって、今まで使うことのできなかったスライスショットのストロークを、脳と潜在意識にインプットする事が出来るのです。

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Q&A(本当に私でも上達しますか?)

Q、本当に年をとっても、体力に自信の無い女性でも上達できるのか?
上達できます。しかも、楽しみながら上達する事が可能です。
私が教えている生徒は500人を超えますが、一つ、面白いデーターがあります。それは、私のクラスを辞める人が、たった2%しかいないということです。
通常のテニススクールは、クラスの20%が辞めるといわれているのですが、これは業界から見ても驚異的な数値です。
つまりこれが何を意味するかというと?
98%以上の方が、私の教えるスライステクニックで上達し、それを楽しみながら続けているということです。
もちろん、私の生徒は、体力に自信のないご年輩の方や女性の方がたくさんいらっしゃいます。その中の98%が挫折することなく、「勝てるスライスの技術」を楽しんでいるのです。
だからあなたも上達できるはずです!
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん、大丈夫です。
あなたが教材の内容を90日間実践されて、結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも、理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額をお振込みします。
メールにてご連絡ください。5営業日以内にお手続きの詳細についてお知らせいたします。
 ご連絡先:info@tennisnonayami.com
Q、本当に19,800円の価値はあるのでしょうか?
今回、私がお教えするスライステクニックを、あなたが他の方法で手に入れようとするなら、それは奈良県まで来て私のレッスンを受けるしかありません。
レッスン料金だけを純粋に考えても、プライベートレッスンの契約で、月間10万円はくだらないでしょう。 また、遠方の方であれば、交通費と、それに伴う時間がとんでもなくかかってしまうことでしょう。
もし、あなたがお金と時間に糸目をつけず、本気でこのスライステクニックを学びたいのであればそれもよいと思います。
しかし、趣味で楽しむぐらいであればその時間とお金はハードルが高過ぎるでしょう。
私の目的は、一人でも多くの人にテニスを楽しんでもらう事です。そのために、今回のDVDは遠方の方でも私のスライステクニックをモノにして頂けるように作られました。
企画から何度も検討しなおし、制作されました。
たとえあなたが、沖縄や北海道に住んでいたとしても、勝てるスライスの技術を学べるように作られたDVDなのです。
明らかにコストと時間を抑えて上達できる事は言うまでもありません。つまり、19,800円は安すぎる買い物という事では無いでしょうか?
Q、とても興味がありますが、他の所で売られている教材と違いはありますか?
今回の「勝てるスライスの技術」は、一般的なテニス教材のDVDではありません。
スライステクニックに特化したテニス教材です。ちなみにスライスに特化した教材は、今まで殆ど見たことがありません。
そこを考えると、今回の教材は国内的に見てもレアな教材と言えるでしょう。
さらに今回のDVDで語られる内容は、普段、教本やテニススクールで教えてもらうスライステクニックとは一線を画します。
ここでは体力に自信が無い年輩や女性の方が上達し、試合に勝利できるスライステクニックを説明しているのです。
他の所で売られている教材との違いという次元ではなく、今までに全く存在しなかった教材といった表現が正しいと言えるでしょう。
Q、私は40歳を超えています。でも、まだまだスピンでいけると思うんですが?
であれば、そのままスピンを追及される事をお勧めいたします。
何よりもあなたがテニスを楽しむことを優先していただければそれでよいと思います。
ただもしも、体への負担が顕著に出てきた場合や、伸び悩み、試合でのスランプが出てまいりましたら、もう一度このページでお会いしましょう。
その時、あなたは、自分の才能を今の数倍に開花させることに成功するでしょう。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。 お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されます。
ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

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「勝てるスライスの技術」

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追伸:テニスを一生楽しむ方法

テニスを愛するあなたに質問があります。

テニスは意外に、選手生命が短いスポーツだと思いませんか?

それは、テニスがハードな動きを求められるスポーツだからと言えるでしょう。

しかし、それはプロ、もしくは、若くて元気のある選手だけの世界で良いと思います。

この手紙を読んで、すでにご理解いただいたと思いますが、
誰もが、プロや若い人向けのテクニックを練習する必要はありません。

もし、あなたがそれを苦痛に感じる、もしくは上達を一向に感じられないのであれば今すぐ、その練習をやめてください。

あなたの才能は、そのままでは開花しません。

テニスの技は、あなたが知る以上に広く、発達しているのです。

しかし、日本のテニススクール業界の殆どが、誰に対しても現役の若手プレイヤーに必要なスピンやドライブを求める傾向があります。

それは間違えています。

年老いて、体力に自信がなくなったとしても、非力に悩む女性であったとしても、テニスを上達させ、試合に勝つ方法は確かに存在します。

その方法は、走る必要がなく、パワーショットする必要もありません。
なのに、相手を左右前後に翻弄し、勝利を掴む事ができるのです。

それこそが、私がこの手紙で説明差し上げた「勝てるスライスの技術」です。

これは、通常の教本には載ってない内容です。

当然です。

なぜなら、私が研究に研究を重ねた上で開発し、500人以上の生徒が成長を実感することができた、オリジナルのスライステクニックだからです。

私の使命は、一人でも多くの方に上達と勝利の喜びを、一生、得続けてもらうことです。

若い現役バリバリのプレイヤーに求められるようなプレーを強制され、テニスを途中でやめてしまう人を一人でも少なくしたいと思います。

自分に限界を感じ、ラケットを倉庫にしまってしまう人を、少しでも減らしたいと思います。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

あなたのテニスライフが、一生涯、幸せであることをお祈りしています。

勝てるスライスの技術 普及委員会 加藤 武和

「勝てるスライスの技術」
~体力に自信がないご年輩の方や女性が、上達と喜びを掴み続ける技術~

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